食材・調味料分量
| 材料 | 量 | さじ換算 |
|---|
手順一覧
| 1 | 玉ねぎはみじん切りにする。フライパンに油をひき、炒める |
| 2 | 水切りした豆腐(下茹でなし)、豚肉、1、パン粉、塩を混ぜ合わせてよく練る |
| 3 | 丸く成形し、クッキングシートを敷いた天板に並べる。200℃のオーブンで20分程度焼く |
| 4 | 鍋にだし汁、砂糖、しょうゆを入れて煮立てる |
| 5 | 焼きあがった3に4を塗る |
ただいま売れました!
| 材料 | 量 | さじ換算 |
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| 1 | 玉ねぎはみじん切りにする。フライパンに油をひき、炒める |
| 2 | 水切りした豆腐(下茹でなし)、豚肉、1、パン粉、塩を混ぜ合わせてよく練る |
| 3 | 丸く成形し、クッキングシートを敷いた天板に並べる。200℃のオーブンで20分程度焼く |
| 4 | 鍋にだし汁、砂糖、しょうゆを入れて煮立てる |
| 5 | 焼きあがった3に4を塗る |
ただいま
あおいさんは豚バラ肉の使用はあまりおすすめできませんか?よくコレステロールとか脂質が高い等デメリットを見るので…
こんにちは!豚バラではなく豚小間を使う理由は
1. 「たんぱく質」が豊富
100gあたりの「たんぱく質」
豚こま:20.5g
豚バラ:14.4g
比較すると、豚こまの方が約1.4倍も多くのたんぱく質を含んでいます。
2. 脂質とエネルギーを抑える
脂質: 豚バラ(35.4g)は豚こま(10.2g)の約3.5倍
エネルギー: 豚バラ(366kcal)は豚こま(171kcal)の約2倍以上
豚バラは脂質が多いため、エネルギーの摂取量があがりやすいです。
豚こまを使うことで、脂質の摂りすぎを抑えつつ、他のおかず(副菜)に エネルギー
を振り分けることができるので、栄養バランスが整いやすくなります。
3. コスト
豚こま肉は、さまざまな部位の切り落としが集まっているため、部位が限定されている
豚バラ肉に比べて価格が安く安定しています。
「安くて(コスト低)、栄養価が高い(たんぱく質高)」という面において、
給食では豚こまを使用することが多いです!
このレシピについての質問ではありませんが、気になって書かせて頂きました。書く場所を間違えてしまいすみません。
お返事ありがとうございます。
目から鱗で勉強になりました。