主菜 木綿豆腐 豚ひき肉 玉ねぎ だし汁 砂糖 食塩 しょうゆ 油 パン粉 照り焼き豆腐ハンバーグ 投稿者 : あおいの給食室 閲覧者 : 5,604 この記事のタイトルとURLをコピーする 関連レシピ 【小学校】すき焼き 閲覧数 : 2,311 このレシピを見る 【小学校】麻婆豆腐 閲覧数 : 19,446 このレシピを見る ミートローフ(乳なし) 閲覧数 : 1,157 このレシピを見る 豆腐のつくね焼き(卵なし) 閲覧数 : 2,247 このレシピを見る コンソメスープ(豆腐・ねぎ) 閲覧数 : 911 このレシピを見る マーボー丼 閲覧数 : 2,766 このレシピを見る 購読する ログイン 通知する 新しいフォローアップコメント 私のコメントへの新しい返信 Label Name* Email Δ Label Name* Email Δ このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。 4 コメント 古い順 新しい順 最多投票 インラインフィードバック すべてのコメントを表示 あやの 2 月 前 あおいさんは豚バラ肉の使用はあまりおすすめできませんか?よくコレステロールとか脂質が高い等デメリットを見るので… あおいの給食室 著者 返信 あやの 2 月 前 こんにちは!豚バラではなく豚小間を使う理由は 1. 「たんぱく質」が豊富 100gあたりの「たんぱく質」 豚こま:20.5g 豚バラ:14.4g 比較すると、豚こまの方が約1.4倍も多くのたんぱく質を含んでいます。 2. 脂質とエネルギーを抑える 脂質: 豚バラ(35.4g)は豚こま(10.2g)の約3.5倍 エネルギー: 豚バラ(366kcal)は豚こま(171kcal)の約2倍以上 豚バラは脂質が多いため、エネルギーの摂取量があがりやすいです。 豚こまを使うことで、脂質の摂りすぎを抑えつつ、他のおかず(副菜)に エネルギー を振り分けることができるので、栄養バランスが整いやすくなります。 3. コスト 豚こま肉は、さまざまな部位の切り落としが集まっているため、部位が限定されている 豚バラ肉に比べて価格が安く安定しています。 「安くて(コスト低)、栄養価が高い(たんぱく質高)」という面において、 給食では豚こまを使用することが多いです! あやの 2 月 前 このレシピについての質問ではありませんが、気になって書かせて頂きました。書く場所を間違えてしまいすみません。 あやの 2 月 前 お返事ありがとうございます。 目から鱗で勉強になりました。 食材・調味料分量 大人 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 小学校高学年 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 小学校低学年 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 3歳以上児 selected='selected' 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 3歳未満児 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 家族構成の設定はこちら 材料 量 さじ換算 手順一覧 1 玉ねぎはみじん切りにする。フライパンに油をひき、炒める 2 水切りした豆腐(下茹でなし)、豚肉、1、パン粉、塩を混ぜ合わせてよく練る 3 丸く成形し、クッキングシートを敷いた天板に並べる。200℃のオーブンで20分程度焼く 4 鍋にだし汁、砂糖、しょうゆを入れて煮立てる 5 焼きあがった3に4を塗る 【アレルギー情報】 乳→ 卵→ 小麦→パン粉 ※加工品は商品によって原材料が異なりますので、アレルギーをお持ちの方は十分ご注意下さい。 ただいま売れました! 最新のご注文状況 WCEX Order List Widget2026年3月20日 12:00 AM埼玉県会員【個人向け】エプロン会員ご入会注文数1¥5502026年3月20日 12:00 AM千葉県会員【個人向け】エプロン会員ご入会注文数1¥5502026年3月20日 12:00 AM大阪府会員【個人向け】エプロン会員ご入会注文数1¥5502026年3月20日 12:00 AM広島県会員【個人向け】エプロン会員ご入会注文数1¥5502026年3月20日 12:00 AM山口県会員【個人向け】エプロン会員ご入会注文数1¥550 野菜ポッキー みそ汁(小松菜・じゃがいも)
あおいさんは豚バラ肉の使用はあまりおすすめできませんか?よくコレステロールとか脂質が高い等デメリットを見るので…
こんにちは!豚バラではなく豚小間を使う理由は
1. 「たんぱく質」が豊富
100gあたりの「たんぱく質」
豚こま:20.5g
豚バラ:14.4g
比較すると、豚こまの方が約1.4倍も多くのたんぱく質を含んでいます。
2. 脂質とエネルギーを抑える
脂質: 豚バラ(35.4g)は豚こま(10.2g)の約3.5倍
エネルギー: 豚バラ(366kcal)は豚こま(171kcal)の約2倍以上
豚バラは脂質が多いため、エネルギーの摂取量があがりやすいです。
豚こまを使うことで、脂質の摂りすぎを抑えつつ、他のおかず(副菜)に エネルギー
を振り分けることができるので、栄養バランスが整いやすくなります。
3. コスト
豚こま肉は、さまざまな部位の切り落としが集まっているため、部位が限定されている
豚バラ肉に比べて価格が安く安定しています。
「安くて(コスト低)、栄養価が高い(たんぱく質高)」という面において、
給食では豚こまを使用することが多いです!
このレシピについての質問ではありませんが、気になって書かせて頂きました。書く場所を間違えてしまいすみません。
お返事ありがとうございます。
目から鱗で勉強になりました。