家庭的保育室を守る – あおいの給食室 クラウドファンディング
家庭的保育室を守る

クラウドファンディング開始まで

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クラウドファンディング プロジェクト

500円 で守れる
家庭的保育室の“おいしい!”

孤独な戦いを終わらせる「献立(モノ)」と「安心(サポート)」を届けたい。

本気の証

500

年間サポート費

支援対象

1,500箇所

全国の家庭的保育室

発信母体

115万人

総フォロワー

あおいの給食室 管理栄養士

合同会社spoon 代表

管理栄養士 あおい

WHO WE ARE

あおいの給食室

総フォロワー

115万人

活動開始

2018年〜

大切にしている信念

「子どもが、どうしたら“おいしい!”と笑顔で食べられるか?」
ただ、それだけです。

給食は単なる昼食ではありません。心と身体を育む、かけがえのない「大切な時間」です。その時間を守るために、私は現場の先生方の力になりたい。

現状の課題 (Before)

家庭的保育室が抱える
「3つの危機」

危機 ① 孤独

体制の脆弱性

定員5名以下の小さな空間

調理・献立・アレルギー対応をたった一人で背負う

相談相手が不在

危機 ② 経営

淘汰の脅威

2025年問題&物価高騰

園児が1人減るだけで経営危機

質の維持とコストの板挟み

危機 ③ 制度

3歳の壁

原則0〜2歳児のみ

3歳での転園が前提

長期的な見通し困難

全国約 1,500 箇所が、いま同じ苦境に立っています
1

「孤独」という重圧

相談できる相手が、
誰もいないんです。

大規模園のような調理チームはありません。献立作成からアレルギー対応、調理まで、すべて一人の肩にかかっています。高額なソフトも買えず、深夜の「手計算」が続いています。

孤独のイメージ

「本当はもっと
子どもたちと向き合いたい」

2

「経営」という脅威

質を守りたい。
でもこの物価ではもう限界です。

少子化による園児獲得競争の激化と、止まらない食材費の高騰。定員が少ないため、たった一人の園児減が経営危機に直結します。「質の維持」か「存続」か、苦しい二択を迫られています。

保育室の様子

淘汰の危機

3

「制度」の壁と別れ

愛情を注いでも、
3歳でお別れなんです。

原則0〜2歳までの受け入れという制度上、家族のように過ごした場所を3歳で離れなければなりません。園児が常に入れ替わるため、経営の長期的な見通しも立ちにくいのが現状です。

別れのイメージ

一番大切な時期だからこそ
全力で支えたい

After

解決策:「献立」「安心」

あおいの給食室が届ける2つの価値

献立(モノ)

1ヶ月分の献立表提供

栄養価計算済みで手計算ゼロ

誤食を防ぐ卵・乳製品不使用基本

時短・減塩・高栄養レシピ

安心(サポート)

1年間いつでも相談OK

代替食材の悩みをプロに直通

「一人じゃない」心の支え

孤独を終わらせる伴走型支援

保育に専念できる
時間が増える

コストを抑えて
質を守れる

「おいしい!」の
笑顔が日常に

AI SUPPORT

AIに質問する

プロジェクトに関する疑問を、AIがお答えします

背景

これは、皆さまと一緒に進める

“社会貢献の挑戦”です

500

たったワンコインで、
小さな園の“おいしい!”
守れます。

1500 箇所

全国の孤独な現場へ、
プロの献立と安心を
届けられます。

115 万人

想いを結集し、
現場の力に変える
大きなうねりを作ります。

どうか、この挑戦の“仲間”になってください。

支援する

ご支援・拡散を、心よりお願い申し上げます。

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