頭の中はおもちゃ箱

あれがこうだったらな、
もっとこうだったらな。

こんな想像妄想で頭の中が日々いっぱい。
アウトプットしないとたまに頭がパンクします 笑

●放課後デイサービスと学童が同じところにあったらいいな

(健常児と障がい児が同じ場所で育ちあいできたらいいな)
●作業所をおしゃれにプロデュースしてみたいな
(おしゃれにしたら周知されるし、交流増えそうだな)
●ミキサー対応とか、刻み対応とか、食形態を気にせず行ける、

少し騒いでも平気な外食増えたらいいな。しかも、身体にいいもの食べたい。
(たまにはごはん作り休みたい)
●子どもと二人きりごはん、たまに寂しい。
遠出しなくても「みん食(みんな)の食堂」みたいな感じでワイワイ食べられたらな。
ケアプラザみたいな所でお年寄りと子ども、一緒にごはん出来たら楽しそう。
●地域のお祭り。綿あめや焼き鳥出店だけじゃなくて、管理栄養士出張して何かできないかな。
●子どもも大人も安心できる食べ物、増えたらいいな。
(このご時世、選ぶだけで一苦労)
土壌調査、改良すればOKなのか、野菜にどのくらい残留するか、専門家の知恵を集めて何とかしてください
●子どもが安心して思いっきり遊べる場所の確保
●大量生産と消費のサイクルを変える。
捨てられてしまう未利用野菜、給食や子ども食堂に回せないかな
●本物の調味料、日本のスーパーフードを守りたい!
●都会は核家族化のように、色々なサービスやイベントが乱立しすぎ。もっとまとめられないのかな
●クリニックはどこも激混み。医師も手一杯だと思う。
管理栄養士が問診の一部を担えれば、受診時間短くて済むのになぁ。みんな中医学の視点身に着けませんか?
●整骨院も数が多い。整形外科やクリニックとタッグを組めば、調子が良くなる患者さん絶対増えるのに。
脳梗塞も対処が早ければ鍼治療でマヒを防げると聞いた。救急隊員に鍼灸師帯同するとか。

自分の頭の中で会話か独り言を言っている大竹です。
話し言葉に変換するときは、考えながらアウトプットするので、他の人が相づちを打ってくれていても、聞き流していることが多いみたいです・・・最近気づきました。
目の前のライブ感を大事にしないとね。

この記事の著者

大竹 友里恵
大竹 友里恵
幼い頃から、家の本棚には女子栄養大出版部の栄養と料理があり、祖父の家庭菜園で雑草取りを手伝い、自然と食に興味を持つようになる。
好奇心旺盛で、海外のごはんを味見するのも大好き。妊娠・出産を機にゆるゆるとナチュラル志向に。自分の身体で人体実験はお手の物。
育児の合間にホリスティック栄養学、薬膳、中医学などを学びながら、食に関わらず人間の生き方、あり方、環境にやさしい暮らしを勉強、実践中。
ダウン症がある4歳の息子がいる。形態食づくりとお手軽なごはん研究に日々奮闘中。
やんちゃで繊細なboyに振り回される愉快な毎日です。